天元工業株式会社

私たちについて About

Civil engineering work

土木工事とは

土木工事は、道路や橋、川の整備、土手や公園づくりなど、暮らしの土台をつくる仕事です。重機で土を運んだり、コンクリートを流し込んだり、計画通りの形に仕上げます。

現場では、作業の順番や安全を確認しながら仲間と協力し、一つの現場を完成させます。
完成した道や橋を歩いたり渡ったりする人々を見ると、自分たちの仕事が地域の暮らしを支えていることを実感できます。

地域の声に耳を傾け、
暮らしを支える。

地域の安心と暮らしを守る土木工事会社、それが私たちです。
重機を自社で保有し、
災害時にも迅速に駆けつける体制を整えています。
最新のドローンやICT技術を活用し、安全で効率的な現場を実現。

さらに、担い手の育成や海外人材の受け入れにも力を入れ、
地域とともに未来を築きます。

Point 01.

地域の守り手

地域の安全を守る重機と
チームの力。
災害にも日常にも、
迅速に駆けつける。

担い手採用

地域の暮らしと安全を守るため、自社で約30台の重機を保有しています。災害が起きたときも迅速に駆けつけ、道路や橋、河川の整備など必要な作業を行います。

現場では、オペレーターと監督が意見を出し合い、安全を確認しながら作業を進めます。
完成した道や橋を使う人々の姿を見ると、私たちの仕事が地域の暮らしに直結していることを実感できます。

Point 02.

DX化

最新技術で現場を効率化し、安全と精度を守る。
ドローンとICT重機で、確かな施工を実現。

担い手採用

最新技術を活用し、現場の作業効率と精度を向上させています。
ドローンでの空撮や測量により、広い現場の状況を正確に把握でき、安全管理にも役立ちます。また、ICT技術を使った進捗管理や施工計画で、より正確で効率的な施工を実現。

技術と現場の経験を組み合わせることで、地域の暮らしを支える土木工事をより安心・安全に行っています。

Point 03.

担い手採用

未来をつくる担い手を育てる、
学びと挑戦の現場。海外人材の積極的な登用。

担い手採用

土木工事を担う人材の育成に力を入れています。
高校生のインターンシップや市内小学校への出前授業を通じて、次世代の興味と知識を育みます。さらに、海外からの技術者を受け入れ、多様な経験を持つチームで現場を進めることで、現場力と技術力を向上。

こうした取り組みを通じて、地域に根ざした安定した施工と、未来の土木を担う人材の育成を両立させています。

( 地域を大切に )

こんな取り組みを行っています

ふれあいてんげんプラザ

ネーミングライツ・パートナーシップ契約

桑名ほんぱく

桑名本物力博覧会

市内小学校において出前授業開催

市内高校生インターンシップ受入

様々な取り組み

当社は、ユースエール認定や健康経営優良法人認定など、各種表彰を受けており、働きやすい企業を目指して様々なことに取り組んでいます。